爪の季節 - 2007年08月04日(土) タイトルに意味と脈絡はありません。 昨日のタイトル「瓜の季節」が一瞬、「爪の季節」に読めただけです。 今日はフットサルの練習試合でした。久々〜。 炎天下の14時〜16時! 「熱中症」という言葉がリアルに感じられる程に身体に熱が溜まってヤバかったです。 後輩達にもキツめの調子で「早よ交代せい」言い続けたので一応みんな無事だと思いますが。 個人的には、絶対必要だろうと思って塗りたくった日焼け止めが、 速攻で吹き出た汗に流されまくり、その勢いで日焼け止め成分が眼に流れ込んできたのが災難でした。 丁度コンタクト用の目薬を切らしていたのでどうすることもできず。 最終的には日焼け止めは全部汗で流れるかタオルで拭き取られるかの途を辿ったと思います。 意味無さ過ぎですね。 肌に悪そう・面倒くさそう、と敬遠していた強力日焼け止めの導入を真剣に検討したいと思います。 あの、ちっとも落ちなさそうなやつ。 そういう面以外ではきっちり楽しめたと思います。 それにしても…暑い!真夏! ついでに外は盆踊りと花火です。 -
|
|