鳥猫鳥 - 2007年06月12日(火) バイト先の仔にゃんこがメスだったことが判明しました。 …どうやら、それまでに罹ってた獣医さんがヤブだったっぽいです(笑)。 “彼女”は現在順調に走り回り飛び回り噛みまくってます。 もりもり食べて、なんか手足が伸びた感じです。 最初にやってきたちびっ子はメジロのヒナ。 メジロが手がかからなくなったと思ったらネコのちび。 では、ネコに手がかからなくなったら? 答え。…再びヒナがやっていました。 しかも猛禽。 今度のちびはいきなり仔にゃんこの現在の大きさを凌駕するでかさです。 どれぐらい「赤ちゃん」なのかはまぐねの知識不足により不明ですけど。 そして仔にゃんこの哺乳瓶との格闘以上にメシが大変みたいです。(←傍観者) 鼓膜に悪い音域で盛大に喚くんですよ、人間がちょっかいかけると。 お前エサやってんだからちゃんと食えよ!って言い聞かせながら、 スキを見計らって無理矢理くちばしの奥へ肉片を突つき込む状態です。 すり餌でもミルクでもなく、いきなり肉ってのがインパクトありますね、流石猛禽。 こいつがいつまでいるのかは分かりませんけど、まだしばらく保育園モードは続きそうな感じです。 みんなでぴよぴょぴみゃぴにゃぴょえーぴぇー大合唱。 -
|
|