取り扱い注意 - 2007年03月11日(日) 今日は昨日の精神状態と疲労を引きずってやっぱりへろへろな日でした。 脚の裏側は非情なまでに足つる限界ギリギリな確信がありましたし。 独りでも会話中でも、不意に凹み気分がぶり返してきて仏頂面になったり。 丁寧に扱ってやらんとどこから崩れ出すか分かったもんじゃありません。 面倒だな、こいつ…。 フットサルサークルの後輩♀(昨晩の被尋問者・告られた経緯を自白。笑。)に 言わせれば「まぐねさんマジ厄介ですよー!」ですな。 正直、特にしなければならないことのないうだうだできる日が一週間くらい欲しいです。 単に怠惰に過ごすだけではなくて、自分自身の体調と生活リズムと精神をリセットかけるために。 自分自身との対話の時間です。 どこが悪いとか、何を感じているとか、何を欲しているとか。 強引にほじくり返すのではなく、機械的に調べ尽くすのでもなく、 じっくり、ゆったり、春の日差しがジャケットを通って肌を温めていくのを感じるようなやり方で。 この時期は、そういう時間が欲しくなるのに対して、 現実はバイトとしての労働を最も欲されている時期であり。 「ままならない」を実感することはこんなにも容易い。 -
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