読みふける - 2006年07月23日(日) 昨日借りてきたランブルフィッシュ9・10巻をついうっかり一気読みしてしまいました。 お陰で1日が読書とシェイプボクシングで終わってしまいましたよ。 ああ、華麗なる計画が………(阿呆)。 ●最近の読了本を思いつくままに ・マのつくやつ。水の底、だっけか。 笑い要因として確保していたシリーズなのに最近は鬱展開が続いているのが残念。 長兄が出てこないのも残念。 ただ、鬱な展開自体には耐性があるので(されリュー効果)しんどい訳ではないんだけど。 ・狂乱家族5。 今回は三男中心で嬉しいところ。次男と三男が可愛くて仕方がない家族ですから! 是非とも斑ちゃんとはうまくやって欲しいもんです。 あと末娘(実質長女)なくらげからも目が離せないです。本当に宇宙くらげだったの…!? ・ランブル9&10(最終巻) ちょこちょこと読んでいた学園ロボもの。 日本の全理工系学生よ頑張れ!と思わせます。あとおまけで自衛隊。 最後は怒濤の勢いで終わってしまいました。もっと続いても良かったんですけどねー。 ・悪魔の味方 「Shift」が案外面白かったので同じ作者のに手を出してみました。 焦ったり頑張ったり呆れたり諦めなかったりする若人な語り口(目線)の小説が好きなのかも。 何か読みたくなったときの候補にこのシリーズを入れておきます。 ・はがれん14 本屋のボードに書かれていたので即買い。生協は多分行った頃には売り切れてると思うので。 別人だったことに驚き、墨仲間に笑い。 強欲くんは「実は良いヤツ」なのは仕様のようで、何よりです。 -
|
|