雨の季節は悪さの季節 - 2006年07月03日(月) 雨降ってる最中や、上がった直後だとやっぱり鳥って身動き取れないんでしょうねぇ。 愚弟がそういうのを意気揚々と連れて帰ってくるのがなんとも困りものです。 さっきもなんか楽しそうに絨毯の上で転がってるなぁと思ったら案の定。 哀れで新鮮なスズメが弄ばれてました。 ちなみに昨日は明らかにヒナだと思われるちびスズメ。 鳥の巣って外敵の侵入に対してはあまりに無力ですよね。 種としてよく生き残ってきたもんだと思ってしまいます。 ついでに言えばクッションの横にて。 『まぐねはとかげのしっぽを手に入れた!』 という文がステータスバー上に表示されたとかされてないとか。 おたからとして行商人が1Gで買い取ってくれました、な訳もなくゴミ箱へ。 本体は無事リリースされたことを祈ります。でなけりゃ何のための尻尾切りなんだか。 まー、今日の夕立の前から後までずーっと昼寝してた分の夜遊びなんでしょうけど。 確かに雨の一番酷い時にチャリで濡れまくりながら登校するよりは賢いことなんでしょうけど。 (あれ?じゃあここにいるまぐねは“愚”弟以下?)(今確かに生物としての底にぶつかった音を聞いたような)(人間存在を賭けて聞かなかったことにします) (以上試験的にカッコ書き三段ボケを真似てみました) 辿り着いてカバン下ろしたら正真正銘水の滴るなんとやらになってました。 昨日の種の書で語り足りなかったことをひとつ。 皆無=赤竜的「我が愛しの背の君」! ちょうどエニンギルゥドも黒色で、ニド嬢は姉さん女房ですし。 -
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