抵抗 - 2006年06月29日(木) 明日の昼までにレポ一本、レジュメ一本作らなきゃいけないので修羅場ってます。 特に前者は数少ない落としたらアウトな単位なのでサボる訳にもいかず。 七時ぐらいから嫌々始めたんですが、つい先ほど華より出血。 部屋の暑さと普段やらない脳の運動に身体が音を上げたみたいです。 というか、「こんなにコンディション悪いんだからこんなのやらんで寝ちゃえば良いじゃん」という、 人間社会の理不尽さへの身体の必死な抵抗、とかじゃないでしょうかこれ。 生態学的には暑けりゃ動かない、動かないなら寝ておく、というのは非常に理にかなった行動じゃないですか。 それをしない不自然さ、人間の中の生物としてのヒトの疎外、学科・研究分野的にも正しくないと思います。 いや、涼しかったうちにやっておけば良かったと言われればそれまでなんですけどね。 まぁ、そこはそれ。ここは掘れワンワン。(あ、壊れた) -
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