今日の寝床 - 2006年04月24日(月) うっかり休講だったことを忘れて早めにガッコ行ってしまったので昼寝をすることに。 午前中は講義取っていないのでフィットネスで筋トレしてたんですけど、 その心地よい疲労で学校へ向かう自転車漕いでる時でさえ眠くて眠くて。 日差しの眩しさと相まってすっごいしかめっ面になってたと思います(笑)。 これじゃあゼミ爆睡が大いにあり得たのでその回避の為の、言わば正当な午睡だったと言う訳です。 (とか言って正当化してみました) 条件は人気、特に知った顔に遭遇することがなくて、くつろぐのに充分な椅子やスペースのある場所。 よく使う市立図書館は休館日。 結果、ガッコの図書館の第2閲覧室の奥隅のテーブルに突っ伏してました。 第一閲覧室や自習室は混んでいたり知人ばかりだったりしがちなのですが、 地下の狭くてちょっと薄暗い第2は司書さんらしき人物が時折出入りするだけ。 逆に、照明が点いていることが勿体なく思えるくらいの状態で、他の利用者もなし。 がっつり1時間程寝て、すっきりと眠気の引いた頭でゼミに臨んだのでした。 それだけの話。 でもこの話をゼミの先輩にしたら、「あそこって何か出そうで怖くない?」と言われてしまいました。 扉の開け閉めされる音は司書さんが出したものであって心霊現象ではない…はずなんですけど。 -
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