調べものの合間に - 2005年12月08日(木) テスト&レジュメで修羅場なはずのまぐねです。 今日はネタがあったので早めに書いておきます。 レポートやら何やらを書く時にネットで辞書機能をよく利用しているのですが、 今日もウィキペディアで検索かけてたんですよ。 で、偶然(もしくは必然)辿り着いたのが「ドラグーン」の項。 ドラグーンってのは、移動時だけ馬に乗る騎馬歩兵で、ドラゴンと呼ばれる火器(銃)を使う兵種 なんだそうです。 ファンタジーの竜騎士になんでこんなにおあつらえ向きの英単語が存在するのだろう?と 疑問に思った事があったのですが、見事に答えてくれました。はじめに単語ありき。 で、衝撃はここからだったんですよ。 D-on D、触れられてます(笑)。 リンク辿るとやった人にはかなり共感できる項目が見られます。特に妹。 以下↓で「ドラグーン」で検索かけると見られます。 http://ja.wikipedia.org/wiki/ 自分がどうしてこんな厄介なテーマと本を選んでしまったのか、辞書を開くとそこには 単なるドラゴン燃え(かつ萌え)という初心がにっこり笑顔で待ち構えていたのでした。 あ、ちなみにキリスト系的世界の終わりに暴れるのは「赤い龍」だそうです。 赤き竜!!アンちゃーん!!!(新宿の向こうへ届け、この想い) いかん、明らかにノリがおかしい………(汗)。 でもやっぱりドラゴンで大学卒業できたら、それはそれで非常に魅力的な事に思えてきました…。 -
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