ですが、全然勉強してませんでした。驚くぐらいに。 何をしていたかと言えば、エロゲーをして、エロいドラマCDを聞いて、エロい小説を読んで、エロい小説を書いていましたねぇ・・・(エロいことばっかかよ!) 最近エロに飢えているらしいです、私。 どうしようもなくろくでもないテスト期間をおくったので、どうしようもない点数を取りそうです。 うわぁ、恐ろしい(今更何を言う)
で、俺下、最後にサントラ借りました。 面白かったです。きのこ―――――っ!!!(爆笑)つーかピラルル星人・・・そっちのネタを引っ張ったのですね。このネタ、かなり好きです。だって壱哉様が受けくさ・・・(オイコラ)あーでも、子供まで生んじゃいました・・・すごいねー・・・で、樋口は地底人なんですか、そうなんですか・・・。 で、樋口VS吉岡の壱哉争奪戦。お前ら、ただ単に壱哉が好きなんだろう。吉岡はまだいいとして、樋口の攻撃おかしすぎ。 キャベツボンバーって何!?お好み焼き!!?一体何なんだよそれ!!! そういえば、子供作るところ(爆)で、縛りはいいけど触手プレイは趣味じゃない!とか壱哉様おっしゃってましたが・・・問題はそこなのか!!?で、納得して何か別のところに!!!(汗) やっぱりきのこは全員がおかしいですね。壱哉様は元がおかしいのか? それからサンダーネタ。妄想癖激しすぎなサンダーに笑いました。結局壱哉様は犬まで落としてしまうのですね(いや、問題は其処じゃないだろう) あと、黒崎戦隊、だっけ?あれもまー、とんでもない。樋口には「黒崎ならやりそう」とかなんとか・・・野望が、日本の人口の半分をハーレム化だそうで・・・。 あ、みんなに「兄」と呼ばれるネタもありましたね。何ときめいてるのか私には解かりません。私だったら年上にそんな風に言われるの、絶対いやですが・・・。 大体さ、大体さ、新の呼び方がおかしいよ!!「にいさま」って何!!?ぜってぇおかしい!!!いや、一也は可愛かったけどさぁ。もう、全体的に一也は癒し系でした(笑) いやー、本当に笑いまくりました。おかしすぎました。 もうおなか一杯です。
「比類のない神々しいような瞬間」 有栖川本の短編の一つです。このお話も好きだなー。殺された恋人の無言の遺言をきっちりとかなえている辺りが素晴らしいと思う。 こういうネタ好きです。そして、やっぱり犯人視点で進められる火村像っていうのがいいですね。うん、貴方、よく見てるわ!!と褒めたくなりました。ああ、そうか、火村って友達にしたくないタイプなんだ(笑)うーん、確かに実際に居たら嫌かもしれない。 その点アリスってやっぱり奇特なのか、それともただ単に火村にベタぼれしているうぬぼれやさんなのか・・・(酷) でも、見ていて思いました。鮫山さん、やっぱり素敵ですっ!!犯人側の鮫山さんの印象にかなり萌えました(笑)そして火村を褒められて嬉しそうな鮫山さんにも・・・。鮫火だぁああvvvv(オイオイ) なんか、褒められた火村より、鮫山さんの方が喜んでます、なんかいいです。鮫火ってとてつもなく素敵ですね!!! ああ、楽しい・・・。 もう、犯人の前で惚気ているようにしか見えなかったんですけど・・・。いや、そこがいいですねぇ、本当に。 では、この辺で。
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