雑談徒然爆走日記
言いたい事を適当にくっちゃべってるだけなんでね、ええ、暇な人だけどうぞ(笑)

2003年09月06日(土) 「灰色の砦」

 深春×京介でした!!何ですかこれ、何ですかこれ!!京介が泣いてるしっ!!うわぁあああっ!!!!(絶叫)
 ああ、どうしましょう、19歳の京介、可愛すぎます(笑)どうしよう、めちゃんこ可愛いよぉ、深春なんてもう、すっかり可愛い京介にドギマギ(笑)
 ていうか、深春は京介に一目ぼれでしょう。見蕩れたあまりに睨まれてたじたじしてますが。惚れた直後に殺されんばかりに睨まれたらそりゃぁショックですよねぇ(だから違うって)
 まぁ、それはおいといて。
 可愛いんですよ、京介が。もう、二人の素敵なシーンを全部書き出してしまいたいですっ!!(文章長いから出来ないけど・・・)
 だけど、アレですね、京介のあの一言で深春は完全に落ちたと思います。「僕には君が必要だ」ってね。京介みたいな人間にそんなこといわれたら落ちますよね!!
 しかも、口調がやたらと子供っぽいんですよ。可愛いんですよ、どうしてくれましょうねっ!!妖しいオジさんに押し倒されても知らないからっ!!!(コラコラ)
 あと、神代先生。やっぱり神代先生は素敵な人だ。呆けている京介に喝を入れられるのはこの人だけですね!!
 惚れ惚れしますよ。
 京介フィーバーフィーバーしているここ数日。
 ああもう、京介可愛すぎました、この話。


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