勝手気侭に 書き捨て。
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| 2002年05月04日(土) |
ご進物お断り。その3 |
昨日退院したSさん。 ワタシはその場にいなかったが、やはり誰かも敗退根負けしたらしく、 受け取ってしまったお菓子があった。 「ふーん。蜂の○かぁ.....。ま○最中かな。」 ビンゴ。
ふと見ると、一回り大きな包みがある。 主治医のDrへのものだ。 「ま○最中にしては大きい包みだよね......。」 Drの許可を得て開封(笑)......すると!! 「すごーい!!盛り合わせだ―!!」 ま○最中は勿論、おいしそうなお菓子の盛り合わせだ。 「いいなー!おいしそー!!」 「うちらにはこれだけなのに、先生一人にこんな立派なの.....。」
「食べきれないからいいよ」 先生はその中の一つだけを手に取り、妬みに負けご好意で残りのお菓子は 全て、Nsのものに。
やはり、DrとNsじゃ違いが出るようです。
ちぃっっ。だから持ってくるなっつ―んだよ。 誰がどれを食べるか喧嘩になるからさ(笑)
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