勝手気侭に 書き捨て。
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手羽先の煮込みは二日目に突入。 後輩に「何でタバコを我慢するのが手羽に繋がるのかよくわからない」と 突っ込まれつつも柔らかくなった手羽が食べられる日を 心待ちにしている。
吸いたい衝動に駆られたら、鍋の蓋を開けかき混ぜる。 味見なんぞもしてみる。立ち上る湯気の匂いににほくそ笑んでみる。 このときのワタシの顔はどんな顔をしているんだろう。 白雪姫に食べさせる毒りんご作成中の魔女のような顔をしていたらどうしよう。 そのうち別のものが出来上がってしまうんじゃないかしら。
美味しそうにタバコを吸う人を見つけたら........ 「ほ〜ら。お食べ」「ありがとう。お婆さん」→毒殺。ザマァミロ。
否!!今、鍋を覗いてみたらちゃんと手羽先スープでした(笑) 間違っても憎しみや苦しみが沸々と煮えたぎってなんかいません(多分)←え。 今晩あたりいい感じかしら♪
さ。手羽を食べ終わったら次は何を煮込もう? っつーか、これからの季節に煮込みって。 そして何故煮込みなのかはワタシにもよくわからない。
いつまで続けられるのかしら。 も、もう限界かもしれない........。 幸い今日は夜勤の中日。こんなときには寝てしまえぃ。
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