愛し、いとしと言うこころ

ぷはー 2004年05月28日(金)

お茶飲んで極楽気分ー。
ぷひー、今日はよく働きましたー。
9:30〜21:00まで。間休憩30分ずつで1時間。
精神的には疲れなかったけど、ずっと立ちっぱなしで最後はちょっと足がダルかった。
通ししてる店長はいつもこうなんだねぇ。拍手。

うーん、なんか世の中には…いろんな人がいるよねと思った一日だった。
「役に立たないのねぇ」と捨て台詞を残して(言われたのは私ではないけど)去っていくおばはんとかおっちゃんとか、両替しといてもらってありがとうもいわんねーちゃんとか。
そのほかもいろいろいろいろ。ほんとーにいろいろ。
前はそれにハラ立てるばかりだったけど、今は違うなぁ。
情けな〜と思うだけ。
ああいう人にはなるまい、と思うだけ。
文句言うなら面と向かって言うか、口に出すなよ。
中途半端に、しかもこれみよがしに聞こえるように言うなんてやらしいよ。
ちなみに私は口に出さないほうですが。
最近は言うようになってきたけど、まだまだ。
たとえ年のせいで視野が狭くなろうと、品のない、無神経なおばはんにだけはなりたくない。
いろいろ気をもんで傷ついたり、ちいさなことにつっかかってそこから脱出できなかったり、自分でもしんどい性格してるなぁと思うけど、
無神経な人になるくらいならそっちのほうがよっぽどいいよ。

そんなふうに思うだけ。
反面教師、ですな。

かといって、今の私が無神経な時がないのかというと、自信はあんまりないけどね。


lll サバ


帰りにあるいてたら、どこかのおねーちゃんに呼び止められ、
「20歳以上ですか?」と言われたので「いえ、違いますぅ」としゃーしゃーと答えた。
おねーちゃんは「やっぱり」とでもいいたげな顔をして去っていった。
こういうとき、この外見は便利だ。
だけど、心の中ではそれもどないやねん、と思ってました。
フクザツ…
高校生とか言われることもあるねんから、2才くらいのサバはかんべんしてもらおうっと。





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