愛し、いとしと言うこころ

楽しかったのです。 2004年04月13日(火)

昨日のこと。
なにがどう楽しかったかは語らないけど。
とにかく、楽しかったのだよ。
そのかわりに、鍵忘れて閉め出しくらいというちょっぴり淋しい目に遭ったけど、そんなことはどうでもいいや。
だから大丈夫なのです♪
楽しかったし、ためになったのです。
なんか、がんばれるよ。
自分のできることをしようって、ホントに思うようになった。
話を聞いてくれる人の存在っていうのはほんとにありがたい。
まして、私は自分の言いたいことをうまいこと言えない人なので、
そのたどたどしい言葉を聞いてくれる、聞こうとしてくれる人の存在はものすごく救われる。
聞いてるふりして聞いてない、一生懸命話しても届かないと言う人は世の中たくさんいるけれど。

ちょっと、自信ついたかも。
これが長く続けばいいんだけど…



阪神が負けてしまいましたねぇ。
打線がイマイチですねぇ。
ていうか、おい伊良部ーってカンジですか。
6回終わった時点で、弟にチャンネル変えられてしまいました。


あまり語らずに今日は寝ます。
明日は朝からバイトだしねっ

さっ、がんばるぞー!

そうそう

「ひとりごと」で言ってた、たんぽぽの詩は

かわさきひろし氏作でした。
全文はこんなの。
この詩が好きだったんだよね。



たんぽぽ


たんぽぽが

たくさんとんでいく

ひとつひとつに

みんななまえがあるんだ

おーい たぽんぽ

おーい ぽぽんた

おーい ぽんたぽ

おーい ぽたぽん

かわにおちるな




っていうの。
なんか、いいよね
草野心平も谷川俊太郎もすきだけど。
谷川は、サッカーに寄せてが好き。

蹴っ飛ばされてきたものは蹴り返せばいいのだ
蹴っ飛ばされてきたものは力いっぱい蹴り返せ

ってやつね。
はい、今この文を歌で歌った人は合唱人ね。


あれ、あまり語らずにとかいっときながら、しっかり語ってる…。
まぁいっか(笑)



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ゆう MAIL

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