愛し、いとしと言うこころ

あらまぁ 2004年04月11日(日)

今日は両親が甲子園に行って来たのだけれども。
負けちゃいましたね。
下柳もがんばってたんだけど、それ以上に川上がよかったからねぇ。
仕方がないのかしら。
ま、藤本が打ってたからよかった。

■ まだまだ子どもかねぇ

今日も、店長といろんな話をした。
ありがたいやねぇ。
小さな一言でつまづいてる場合ではないよ。
ほんとにねぇ。
しっかりしなくちゃね。

■ もう

桜が散り始めてるのもあるね。
今が満開って桜もあるけれど、ものすごく淋しくなる。
川に花びらがものすごくたくさん落ちていて…
それはそれできれいだったんだけど。
でもやっぱり淋しい。
ピンクのなかに緑の葉っぱが混じるとね。
あぁ、桜がおわっちゃう!と思う。

昨日、「僕らの音楽」?とかいう番組があって、直太郎が桜の下で「さくら」を歌ってた。
やっぱりいい歌だ。
桜の下で、桜を見上げながら歌う、聞く、っていうのがすごくよくて、
テレビのなかのことなのに感動しちゃった。
生で聞いてみたいなぁ。

「さくら」が好きだ。

そういえば、ゼミのみんなで行った最後のカラオケの締めも「さくら」だった。



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