愛し、いとしと言うこころ

白い日。 2004年03月14日(日)

そんなことはすっかり忘れていました。
バイトで、日付書くときに「今日って何日だっけ」とかいうボケボケっぷりだったのにそんなこと覚えてるはずもなく。
なにごともなく過ぎていきました。
うちの弟は彼女になにをあげたんでしょうか。気になります。
訊かないけど。



さてさて、12日の金曜日はジョイントコンサートでした。
「新しい歌」はひじょーに楽しかったです。
途中、テンポがものすごくはしってって、うをををw となりました。
が、まぁそれも良い思い出か。

「追分節考」は客として訊いてました。
すげぇ面白かった。 一度もちゃんと訊いたことがなく、リハも見てなかったので、どんなのになっているのだろうかと…
そしたらあんなことに。
マジでおもしろかった…
が、なじみのないうちの家族には「?」だったそうです…(^_^;
仕方ないですな。
弟と母は、M−さんの顔を知っているだけに、彼を見ては笑っていたそうです…(汗)
M−さん、しょうちゃんの感想は「シカクい」だったらしいですよ。
「新しい歌」は非常に好評でした。


演奏会が終わってから人様にいろんな迷惑をかけました。
もっと強くなって、もっとがんばらないとなあ。
まだまだがんばれてない。
うみゅう。
お世話になったみなさま、ありがとうございましたm(__)m
とまぁ、いろんなことを思った今回のジョイントですが。
「新しい歌」だけでも、みんなと一緒に歌えて良かったよ。


もう今回で最後になったひとたちも、これからもまた一緒に歌える人たちも、どうもありがとう。

私は、エヴォに入ったから成長できたと思う。
エヴォに入ってなかったら、なにもしてなかったと思う。

エヴォに入ってなかったら梅花にも行ってなかったし、そもそも、その梅花のひとたちがエヴォを造ってなかったら、なにもかもがなかった。

大事な友達も仲間も増えなかったし、もう一度歌うこともしなかったと思う。
一生物の友達が何人できたんだろう、エヴォリュエという団体ができたことで。

逆に、だめなことがわかったりとかもしたし、大きな信用もなくしたりした。
それも成長するためだと思ってがんばります。

あなたたちがいてくれたから、いろいろと素敵な経験も苦い経験もできました。

本当に本当に、どうもありがとう。


これからもよろしく(^^)



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