【全然大丈夫じゃなかった。orz】 - 2010年06月07日(月) だいじょばないっ!(涙) さて、あまりに右手が痛いので、午後に会社を一時離脱して病院へ。 整形外科医に 「じゃあ、ちょっとこの湿布薬を剥がしますか」と フランクに手を掴まれ、クリっと捻られる。 今までの人生で、聞いた事の無いような声で鳴きました。 手首が痛いって問診票に書いてるのにっ! 更に「ここは痛いですかー?」と手首の各所をグリグリ。 痛点を捉えるたびに、新たな鳴き声が生まれる。 ようやくレントゲン撮影に移行。 しかし、手を下に向ける行為が思うようにいかない。 砕かれた拳を強引に折り直して拳に戻した花山薫の如く、左手で右手首を 掴み、徐々に回転させる。自分の中では「メキメキ・・・」という効果音。 そんなこんなで診断結果。 ズバリ「腱鞘炎」 ただ、治療に関して問題が。 通常、効き目のある投薬治療をオススメしているらしいが、自分の場合 ワーファリンと相性が悪いのでNG 鎮痛剤もダメで、結局湿布薬で様子を見るしかないそうで。 10日分の湿布薬をもらい「手は基本安静に」と念を押される。 そうですか、銃を握って野山を走っちゃだめですか。 まぁ、現状車を会社まで走らせるのも精一杯というレベルですし。 (ドアノブ握れない、キーが回せない、ハンドル操作がぎこちないetc) 箸は握れてもうどんを食えない(重さに耐えられない)状態ですが、まぁ ペンは握れるので、原稿は少しずつでも描き上げますよ。 なんか、どんどん身体がボコボコになっていくなぁ・・・。 はぁ・・・ストレス発散させてぇなぁ・・・。 ...
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