ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【全然問題ない】 - 2010年06月06日(日)

また試練かー(棒)







今日は日中を利用してフィギュア棚の全移動(戦術機の移動)とメイン

PCの移動と設置を一気に終える。

まぁ、まだ戦術機は飾ってませんが。

弟が居たので何とか棚が運べたのが大きい。助かったぜ。



で、PC周りは全部自分で運んで設置したワケですが。



モニター2枚(24インチワイドx2)に液晶タブレットやらスピーカー

その他諸々を外して付けてと一気に終えてこうなった。








律「起動しましたーっ!」



まぁ、「けいおん!」ではりっちゃんイチオシの自分としては当たり前の

デスクトップですが。

ちなみにモニター台の下に液タブとキーボードが収納できるので、アナログ

作業もこの机で出来るようになっている。やっと理想の形がっ(涙)



今まではベッドの上にちゃぶ台広げてアナログ原稿描いてましたからなw






で、感動もひとしおだったわけですが、何やらPCの設置を終えた辺りから

右手首の辺りが痛くなってきた。

PCのチェック中には完全に痛みを自覚出来るようになり、かなり痛い。



自然な状態(だらりと手を下げた状態)なら痛くないのだが、そこから

手首に捻りを加えようとすると激痛が走り悶絶する。

腕を曲げた状態だと更に顕著になり、僅かな動きで痛みが走り、反動で

思わず手首が動いて更なる痛みを招くという有様。



晩飯に回転寿司を食いにいったが、箸でつまんだ寿司を反転させてネタに

醤油をチョンチョンとつける動作が出来ない。orz

仕方ないので無作法を承知で直接醤油をかけて頂く。ぬぅ、情けない。。。



そして更に辛い現実が待ち受ける。

そう、手に捻りが加えられないということは「マウスが動かせない」

「キーボードが打てない」という事に他ならない。

これはハッキリ言って辛すぎる。何ともどかしい。



とりあえず、マウスはペンタブレットで何とか対応。

(ペンを持つ体勢は辛うじて問題ない)

しかしキーボードが・・・orz



アームレストを利用し、左手で右腕を支えながら少しずつ腕を捻って

ポジションを出し、何とか打鍵するが、痛くてしょうがない。

悶絶しないだけマシではあるが・・・くぅ。



次の週末はサバゲーなんだが、このままじゃ武器持てないぞw

そうなったら、SOCOMピストル一丁でスネーク張りに森に潜むか。


...




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