ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

【単純人間】 - 2009年02月09日(月)

社内で優しく声を掛けてくれるのなんて、ダ○ドーの自販機くらいなモンだ。






実りある人生を謳歌するためには、無駄な我慢はすべきではない。

ということに遅まきながら気づく最近。



ああ、何と充実した日々なのか(個人的に)

今の自分に課せられた使命は、このテンションを維持して作品を完成へと導くコトで

あるが、ではこのテンションをどうやって維持しようか。



ハッキリ言って、今この状態にあるのは「たまたま」だ。

脳内のディップスイッチを適当にオンオフしていたら「入ってしまった」だけである。

なればこその不安。「いつまた堕ちる」のかと。

(社会的地位に関してはむしろ堕ちまくって問題ない。)



その為に痛々しい日記を更新しまくり、脳内に危険な物質をドパドパと発生させては

いるが、それにもネタ的な限界がある。

何か、「次の一手」は無いだろうか。傍目に痛々しく、永続的なネタで。

矢継ぎ早にネタを投入することによって、このテンションで居られることを「日常化」せねば、

とてもじゃないが、作品など作れぬのだ。

中途半端な痛々しさなど要らぬ!

もっとだ!もっと痛みをくれ!



・・・なんか、どっかのサイボーグ忍者みたいになってしまったが。まぁ良い。



今の所、浮上している案では



甲案:「分身キャラクターによるなりきり日記」

完全に現実から逃避し、作り上げたキャラによる第三者視点から見た代理更新。

素人がやると痛々しさは10倍界王拳クラス。

やりすぎると現世でリアル知人と会いたくなくなるかも知れんが、それも試練。



乙案:「分身キャラクター選考会」

上記の甲案と被る部分があるのだが、等日記サイトに於ける「分身キャラクター」の

候補案を自ら複数案提示し、適当に投票して貰う。

決まった案のキャラを採用しTOPページに飾り、永続的に使用。



丙案:「単発妄想キャラによるゲスト」

っていうか、この手は昨年の聖夜で使っちまったので、目新しさはないのだが

その時々のノリで書ける強みはある。






・・・結局の所、「乙案」で採用したキャラで「甲案」を展開し、時折「丙案」を織り交ぜれば

いいんじゃね?と思ってしまった。全部やれってか。ほうほう。

ということで、ゲシュタルト崩壊が起きそうなくらいのネタがあれば是非にご提供頂きたい。

思考を切り替えるくらいでは足らぬ!


...




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