【湿り気を吹っ飛ばせ】 - 2008年06月05日(木) 怒るのは親父に任せてフォローに回るか・・・。 抗不安薬の副作用が物凄い。 倦怠感や目眩、眠気などなので、緊急性があるわけではないのだが、地味に辛い。 特に猛烈な眠気を発症したときは、もうキツイ。orz トイレの個室に腰掛けて「うー・・・」と思った瞬間に寝てしまい、10分くらい意識喪失 したり、伝票の入力作業中にガクッといってしまって、エンターキーを押しっぱなしで 空のページが次々と作製されてしまったり。 かといって、自己判断で止めるのはイカンので服用しているわけなんですが。 (抗不安薬は表面的な感情の抑制の他に各種器官の緊張を和らげたり、無意識の レベルでの効果も存在するので素人判断は危険なのである。) とはいえ、ここ最近の副作用の爆発っぷりは尋常ならざる物があるので、今度の 検診で相談してみるか・・・。 梅雨時はこうなっちゃうんでしょうかねぇ・・・。 〜閑話休題〜 そういえば我らがライオンズが鬼門の交流戦でも勝ち越し中ですよ。 何気に帆足の復活が嬉しいですなぁ。石井一と合わせてダブル左腕ですよ。 (ここ数年左腕ピッチャー不足に悩まされていただけに感慨一入) 西口がまだ2勝と物足りない結果ですが、試合を作れるくらいまでには復調 してきているので、夏場以降に老獪なピッチングを期待したいですな。 後はメンタルで問題のある大沼と小野寺をどうにかすれば安泰でしょう。 どっちも実績を残したことがあるんだから、もう一踏ん張りして欲しいですな。 打撃は思わぬデーヴ効果が出ておりますが、さすがに息切れすることが多く なってきたような気がしますな。ナカジやGGは打率も高いですが、おかわりや 細川、ブラゼル、ボカチカ辺りはちと荒さに付け込まれてる気も。 まぁブラゼル以外は下位でノビノビやってもらえればいいと思いますが、4番で あるブラゼルが打率低すぎるのはどうかと。(復調しつつあるが) 内角攻めにどう対処するか、今後に注目なんですが、なんか故障っぽい記事を 見たんですよね。大丈夫でしょうか・・・。 個人的には片岡と栗山の活躍に期待したいですなぁ。 1.2番をガッチリ固められたら戦力は安定しますし。やれるだけの実力はあるし。 あとオープン戦を騒がせた松坂健太の復調ですかね。外野は何だかんだで競争 激しいんですけど頑張って欲しい素材ですなぁ。 交流戦さえ無事に乗り越えれば、暗黒時代を避けられる希望が湧いてきそう。 何とか頑張って「埼玉西武」の1年目を華々しく飾って欲しいモンです。 ...
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