【戦え!何を!?人生を!】 - 2008年05月27日(火) そこの君、一緒に「銀輪部隊」を歌わないかぃ?(・∀・) やっぱりモチベーションが上がらねぇ。 イメージ的には二次大戦中の低速な機体をどうにか空母から発艦させているような。 そんな微妙な例えのもどかしさが漂うこんな日。 すると頭の中に映画「連合艦隊」の1シーンが。 少年兵「発艦だけはなんとか上手くやるつもりです」 整備班長「当たり前だ!『ぶぅーん、ぼちゃん』じゃこっちはたまらん!」 整備副長「お前等の2人や3人なんてことねぇんだよ!飛行機様が勿体ないんだよ!」 ここで、映画のように 「自分は発艦はできても着艦はできません、ですから二度と帰ってきません。 敵艦に・・・体当たりします!」という気迫が自分にあればイイんですがねぇー。 ♪ダ・メ・人・間、蔓延るこの世!魚雷一発、轟沈させてぇ!3・2・1・0!♪ とオーケンの「踊るダメ人間」の過激な歌詞が頭をよぎる。 が、この歌は結局のところ ♪この世を、燃やしたって!一番駄目な自分は残るぜ!♪ と歌い上げ、それならダメ人間の王国を作って王様になろう!という歌。 そーさ、ダメ人間でも生きて行かざるを得ないのさ!'`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、 「おまけの1日*」みたいなコトにならんように注意したいモノです。 *・・・若くして亡くなった少年を哀れに思った神様が「おまけの1日」を少年に与えたが、 特にする事もなく日が暮れ、夕日を眺めつつ「人生そのものがおまけみたいな物だった」 と思いましたとさ・・・というオーケンの書いた詩。 ...
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