徒然なるままに…
DiaryINDEX|past|will
三浦綾子の『塩狩峠』を読んでいると、前に読んだことがあるように思える箇所がところどころ出てくる。 学校の教科書にでも載ってたのかなと思ったけど、しばらくして気づいた。 『新潮の100冊』に入っている本だからだ。 CD-ROM版新潮の100冊をデータとして使っていたから、部分的に読んだことがあったんだ。 (データとして使うなら、全部読んでおいた方がいいんだけど…。)
まだ3分の1ほどしか読んでいないけど、するする読める。面白い。 今日は着物を着て疲れたから、ひさしぶりにお風呂のお湯に浸かりながら続きを読もう。
DiaryINDEX|past|will
|