徒然なるままに…
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「これぞまさにいちゃもん!」というメールが届いた。 ああいうメールって、本当に気が滅入る。 しかし先輩(女)からのメールなので無視することもできず、修行だと思って返信。 質問には全て答え、相手の逃げ道も作りつつ、これ以上いちゃもんのつけようはあるまいという文面を丁寧に書く。
その後「さっきは意地悪言ってごめんなさい」というメールがきたんだけど、 あまりに非生産的なやり取りだったので、後に残るのは疲労のみ。 よりによって結婚式の祝電の費用に関していちゃもんつけないでよーと言いたい。 お祝いごとなんだから。
明日は大山崎へ(JR京都駅からだと15分くらい)。 天王山をハイキング→サントリー山崎蒸留所見学→併設のバーで飲む、という予定。 関西人にとって、大山崎といえばサントリーなのです。 ウイスキーを飲まない人でも知ってるくらい有名。
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