徒然なるままに…
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とりあえず、一つ峠を越えた感じ。 大量のことを求められてたけど、全てを求めていたわけではなかったらしく、意外にあっさりと終了。 それならその旨を最初から伝えてほしかった。(でもそうすると手を抜いちゃうんだよね) まあ良しとしよう。
今日終わったのは、この前私が丸投げした件。 私は最初からサポートだったから、とりあえず今日もサポートに徹した。 全て終わった後、遅れて話を聞きそびれた先輩に今日やったことをなぜか私が説明。 丸投げはしたけど、内容は一応頭の中に入ってるからざーっと説明して、 色々と議論してたんだけど、結論はやっぱり「これじゃ駄目だよね」。 やっぱりおかしいんだよ。
人を傷つけるくらいなら、自分が傷ついた方が良い。 そんな風に思うのは、弱い証拠なんだろうか。 誰も傷つけずに生きていくことなんてできないんだから、と開き直ることもできず。 人を傷つけ得る自分という存在が怖い。
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