誕生日の本人が赤飯嫌いだって毎年言ってるのに毎年「縁起物だから」という理由で赤飯を食わされる。 「何のお祝いなの? なんで本人が嫌いなものをいつもお祝いに用意するの? 理解できない」と言っても、「バカね、そういうものなのよ」「なんでそんなことで怒るの」と返されて終わり。 こういう家庭で育つとこういう人間が出来上がるのであった。
それはさておき、「ファイブスター物語」もリブートしてまた1巻から発売(笑) 買おうか迷ってたら品切れだってー! うわー再入荷待ちだわー。 かなりかなり(Jさん調で)好きな作品でした。 で、朝ぼんやりとLUNA SEAでFSSやれんじゃねーかと妄想してました。 Jさんがねーマスターですよ当然。例のお忍び大統領みたいだと余計いいですね。王様でもよし。 そんで、INOとSUGIちゃんがファティマなの。 真ちゃんはSUGIちゃんをずっと想ってる整備士。 RYUはファティマ製作者で、INOを作ったの。通称「先生」ね(笑) Jさんは、INOと乗るモーターヘッドとSUGIちゃんと乗るのと2つ持ってるわけ。 アウクソーみたいに、マスターを庇って瀕死になるINO。 泣きながらJさんは「修復」をRYUに依頼する。 一方そのことに心揺さぶられたSUGIZOは、ファティマとしてのマインドコントロールを施されていない自分に気づく・・・とか考えてたら書きたくなってきましたが、FSSとJ×SUGIの組み合わせで喜ぶ人が私以外にはたしているのかっていう(笑)
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