| 2010年11月08日(月) |
弁解・・・じゃない、説明 |
JさんがWORDSで今回のミュージカル出演について説明しておりますな。 やっぱりメールが行ったんだろうなあ(笑) どーゆーこと?みたいな。
うーん、まあ、Jさんの気持ちはわかるんだけど。
「断る理由」はあるだろう探せば(苦笑)
あの書き方から、演奏での出演のみであろうと前向きに考えることにします。 歌って踊れるJさんは怖すぎです。やです。
「極東I LOVE YOU」はおとなしめなアルバム(特に「十三階は月光」の後に聞くと)だけど、2回目から何とも心地のいい「優しさ」を感じる。 珍しく癒し系のBUCK-TICK。 うーん、ほんとにこのバンドは何でもできちゃうなー ラルクっぽい曲もあるし。 森博嗣が書いていたことだが、「創作者には作品全部を通じて評価されるタイプと、一球入魂で評価される(あるいはされたい)タイプがある」(正確ではないです)。 LUNA SEAが間違いなく後者だとすると、BUCK-TICKは完全に前者の森博嗣タイプ。
PARADEのドキュメンタリーでヤガミさんがあっちゃんの昔話をするところがなんかよかった。「お兄さん」の目線で天職に目覚めた瞬間を語れる人がバンドにいるっていいなーと。
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