何で今なんでしょうね。 連載開始時からWJで読んでたし(途中で文字多すぎてリタイアしたが)、アニメも最初から見てたけど、こんなにL好きになるとは思っていなかった。 まして夢なんて!(笑)
やはり松ケンLの魅力は大きかったかもしれない。 私いつからこんなにL好きになったんだっけ??って自分でわかんないです。
本日も夢サイト訪問してて、うっかり電車の中で泣きそうになる。 どうしてもL夢の場合死別ネタは避けられないし、別に死にネタ嫌いじゃないんですが、泣いちゃうんだよなー。
「私が死んだら、桜の下に埋めて下さい」
もうね、泣きました。今も若干泣きそう。 Lが死ななければ救えない世界なんて、滅びてしまえばいいと思う。
これはいかん、正気じゃないぞ俺、と「ロサンゼルスBB連続殺人事件」の続きを読んでいたら、こっちはこっちで面白すぎて電車の中で笑いそうになる。 L可愛すぎだから!! ナオミさんツッコミ最高すぎるから!!
「格好よかったですか?」 「どうして自殺しないのか不思議なくらいの変態に見えます」
「よく出来た同人誌」と言ってしまえばそれまでですが、このLに出会えたことも、私は感謝しています。
デスノートという作品はたぶん、
月に肩入れしたら、世界を呪いたくなる。
Lに肩入れしたら、世界を祝福したくなる。
そういう話なんだと思います。
大好きなLがたった25歳で理不尽な死を迎えることに比べたら、三次元での大概のことは我慢できる気がする。 最近、本気で自分は2.5次元に生きてるのかもと思う。
あ、初期OPの『ピエタ』はナオミさんとレイでしたね。一時停止して確認しました。
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