アニメ版「再生」まで来ました。 ヨツバ編はアニメの方が面白かったな。コミックとアニメの特性の違いでしょうか。 しかし、月が記憶を取り戻す方法はできすぎだよなあやっぱ。特に「時計」ね。万が一そのときに壊れてたらどうするんだろう。 まあそれはともかく、もっかい見たらLってば自分で言ってましたね。 「私の言うことは皆デタラメですので」 確かに、アニメでは山口さんが結構わかるように喋ってくれているので嘘っぽさが出てますね。 「初めての友達ですから」とか、ぜってー思ってねえよ!って感じ。 月の方はもしかすると思ってたかな、という気はします。月みたいな性格だと「理解者」はそれだけで結構気になる存在だと思う。 あああ、25話つらいなあ・・・月むかつくなあ(笑) いえ、ファンの方を慮らないわけではないんですが、なんかこう・・・言わずにおれないっていうか。 むしろ「月くんの2代目L就任記念パーティー」とか口走った松田を殴りたい(笑)
夢小説と普通の小説の違いは言うまでもなく「ヒロイン」が読者であることで、あまりにかけ離れた、もしくは共感できないキャラは書けない、ということになります。「キャラ立ち」具合を抑えないといけない。 自分も、「超優秀なFBI捜査官」ではちょっと夢見れない(苦笑) 「落ちこぼれ捜査官」ならいいですが。 文章も、描写よりモノローグの方が効果的だったりします。 早瀬は今まで普通の小説を書いていたので、どうしても「物語」を作ろうとしてしまいますね。 ヒロインのデフォルト名前、年齢、性格、Lとの出会い方と恋に落ちたときのこと。 でも夢小説の場合、要求されるのはそこでは全然ないですからね(笑) 自分が読者のときでもそうですし。 結構難しいなーと思ってます。 今4本目構想中。 PCでも見れますが、背景とかまだ調整しきれてないので、もしケータイで見たい方いらしたら、ご一報下さい。URL送ります。
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