| 2009年11月28日(土) |
Lとわたし(修正版) |
とある占いでL(原作)との相性を見てみました。 恐ろしいことに、リアル男性とよりもLとの方が相性数値が高く出ました。 ・・・そうですか。二次元へ嫁げばいいんですか。 以下、結果です。
琳さんとLさんの相性は基本的には良好です。いがみ合うことも殆ど無いし、お互いの意見をぶつけ合って喧嘩したり、大事件になってしまうような事も少ないと思います。 ただ、どうしても表面的な付き合いになってしまう可能性の強い相性ではあります。これは、「相性が悪い」という問題ではなく、お互いの「性格の特徴」の結果だと言えます。相手の事を考えることができますし、相手に気を配り、自分の思考や行動を合わせることができる「器用さ故の必然的な状態」と、言えるのかもしれません。 「話しやすい」、「理解しやすい」といった感覚があるため、コミュニケーションとりやすい相性で、印象自体はお互いに良いはずです。ただ、もともと、お互いに本心をさらけだすような性格でないため、探り合いの会話に成りやすく、どこか醒めた関係になりやすくもあります。 琳さんがLさんを、冷静に見ているように、Lさんも琳さんとの関係を冷静に見守っているのです。 お互いに情熱的で激しい恋愛を好みますので、とても進展性の高い相性です。お互いの状況をあまり気にすることなく「好きだから」という想いだけで突っ走ってしまえる相性です。 また、愛情への依存も高く心の結びつきと同じくらいスキンシップを求めるため、はっきりとした「愛情」を自覚してなくとも、身体を重ねてしまえる相性でもあります。 恋愛を楽しんでいる間の二人は、周囲が羨むほどの仲むつまじいカップルとなります。感情を表に出すことに躊躇がありませんので、いつどこでも愛を語らい、抱擁できるでしょう。想いもストレートに伝えますので、恋愛中はとても幸せを感じることのできる相性です。しかし、その熱愛の反動なのか、この相性は、醒めてしまったときの離れ方も強烈なものがあります。また、あまりに熱烈な恋の期間があっただけに、生半可な戻り方ではお互いに満足ができなくなってしまうので、ヨリを戻したとしても、完全な関係の修復は困難となるでしょう。波が激しい分、「幸せな時間」と「辛い時間」が両極端で、まさに、「天国と地獄を行ったりきたり」といった相性ですが、遠い昔を思い出したときには、なぜかいつも彼氏を想いだす・・いつまでも心の中に残る特別な相性であることは間違いないでしょう。
引用終わり。 一体どこの切夢小説だ(笑) つか、基本相性はいいけど表面的になりやすく、一方で辛さと幸せの両極端ってそれ恋愛としていかがなものか・・・「天国と地獄を行ったり来たり」って・・・ほんとに相性いいんですかそれorz まあ確かに最後は死なれるわけですが(泣)
|