夢日記
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| 2003年01月15日(水) |
殺してしまったおじいちゃんが生きていた。 |
何かのキッカケで殺してしまった私の祖父を人に見つからないように死体を隠さないとと思って焦っているのだが、父が祖父は生きてるかもしれないと言うので、 安心していると、ドアの外から、多少ケガをして頭当たりから血を流しているが、生きている祖父が戻ってくる。なんとなくゾンビじゃないかとも思っているのだが、自分の犯罪がなかったことになってよかったと感じている。
2 大学の文化祭みたいなところにいる。道なりに、お料理のコーナーというか、パイ皮でいろんなものを細工したりしたテーブルがおいてあり、そこで女のコばっかり 呼び込みをしているので、ひきよせられる。
最初はパイ皮に釣られてそこに立ち止まって、パイを1つ買おうと思ってるのだが、 おまけにウルトラマンのソフビをつけてくれるという。それと、怪獣と、ウルトラ7・・と言うので、最初話しを会わせていて、7は要らないといっているのだが 違和感があって、私はウルトラ7が好きだったのになんで断わってるのかと良く見ると、その人形はウルトラマンタロウだった。
まぁ、結局全部もらって帰ってきて、学生時代か、OL時代に住んでたのとごっちゃになってる、一人暮しのアパートにぽっと座っている。 自分はもう家族がいるはずだが、ナゼだかでかけていて、今日1日は時間があるので なんだか淋しいなあと思う。
そう言えば、Sさんとこはライブが終わって、打ち上げでもやってたら、遊びにいくかと思って電話するのだが、もう、今日は打ち上げやらなかったと、不機嫌な声で言われて、悪かったなと思っているのだが、ナゼか電話を、TさんとOさんと変わられて挨拶している。みんな後片付け等の仕事をしているようだ。
他の人にも声かけてみようかと思うが、なんかどうしようか途方に暮れている。
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