夢日記
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| 2002年11月11日(月) |
散らかってる部屋を恥じる。 |
寮のようなところに住んでいる。 古い建物の2階のドアを空けると、教室くらいの広さの部屋が自転車のチューブのようなもので廊下と、2つの部屋にしきってあって、私の部屋と、もう独り誰か解らないが、同期の男のコの部屋らしい。
もう一人、下の部屋に女のコが住んでいて、私と割りと付き合いはあるが、あんまり私も本当のことを言いたくないようなタイプの子で、私の部屋に一緒に住みたいようなことを言うのだが、私の部屋は汚いし、私の汚い部屋へその子を入れるために掃除をするのも嫌な気もして断わっているが、ふと、見ると、前の部屋とうちの部屋は丸見えなので、なんか前の人に見られてるのに、なんで、その女の子には見せられないのかというよりは、なんかふと、その男の子に見られてきたということが恥ずかしい気持ちになっている。
男の子のスペースはカッコイイのに、私も同じスペースを貰っているのに、どうレイアウトしていいのやらさっぱり解らなくて、本当にセンスってもんはこう言うところでバレルなあと思って途方に暮れている。
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