夢日記
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| 2002年11月06日(水) |
りえちゃんと、ひょうきんな貴乃花 |
お盆で実家に帰っている。なぜか、実家は平屋で、行ったこともない家なのだが、北側が仏間で仏壇ではなくて、なぜかキリスト教の祭壇がある。白い服を着たシスターがやってきて、ふとみると、高校の時の担任で、殆ど老けていない。子供を諦めたときが1番辛かったみたいな話を大声でしていて、ああ、早く帰ってくれないかなと思っているが、実家の人間たちは神妙に聞いていて、全然終わる気配がない。場所を移動するのだが、だんながだんだだんになっていて、シスターと会話をはじめてしまって、話が終わる気配がない。私はシスターにあんまり話しかけ られたくないのに、私が持ってきたお茶をダンナがこぼして、なんかまた、話が長引きそうなので、 ダンナを蹴っ飛ばす。
泊まる予定になっていたのだが、帰りたくなって、別の部屋にぐっすり寝ていた、まだ3歳くらいの 息子をどうやって抱き上げて帰ろうか悩んでいる。
2 着替えてる部屋にふと見ると、宮沢りえが着替えていて、私、お腹が元々出ているから、妊娠してもわかりにくいんですとか言っている。りえちゃんは、痩せているのに、お腹が出ていて、でも、お尻が全然なくなっちゃって、変な体型だなと思っている。
ふと見ると、貴乃花がいて、貴乃花がいきなりインタビューを受けている。 そして、性格もひょうきんな性格になっていて、イヤー相撲やってると、地が出せないみたいなことを言っていて、今までのスキャンダルの真相とか聞かれているのだが、りえちゃんと別れたのは、自分が断わったのではなくて、実は僕が馬鹿だったので、ふられたんですよへらへらへらからみたいな ことを言っている。
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