夢日記
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全然しらない秘境にL特急に乗せられて連れていかれる。 古い民家で話をしてたりするのだが、なんか帰りたくなって 帰りたいというのだが、町長さんとか、エライ人に取り囲まれて 帰る方法がわからないので、とにかく街外れまで走って、 山の道に出ると、白いオープンカーに乗った男女3人組がやってきて なんとかのせてくれる。雨が降ってくるのに、オープンカーなので 雨に濡れるっぱなしで、寒いので温泉に入りたいと思って藍染めの短い 暖簾が出ている民宿のようなところに入っていくと、いきなりロビーから ガラスばりになっていて、広い風呂が広がっている。風呂場にプラレールが しきつめられていて、走っている。
こんなにたくさん電車を走らせて制御できるのだろうかと思っている。
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