Dance日記帳
モクジ|キノウ|ヨクジツ
| 2005年04月09日(土) |
消え失せた眉はどうするべきか |
昨日の日記の「大奥スペシャル録画してない?」に反応してくれたNちゃん、ありがとう(涙)
昨日は遅くまでホームページを更新してたりメルマガ作成したりしていたせいか、どうも今日は調子が悪かった。 右なのに「ひだりー!」とか、前向いて欲しいのに「はいっ、うしろー!」とか、まるで正反対のことを連発するレッスンになってしまった。 失笑されるどころか「どうしたの?」という空気。申し訳ない。 決して上の空とか、そういうんじゃないのよ。 疲れていたのだろうか。自分でもよくわからない。
4月は皆様、忙しいせいか、どの先生のクラスも人数が少なくて寂しいくらいだ。勿論オープンクラスもガラガラ。 やはり配置換えやら新歓やらと、矢鱈忙しいのだろう。
明日はMDSのオフィシャル飲み会。 皆様にとって良い交流の場となれば、、、と思う。
先日、ストリートクラス担当の先生たちとプチパフォーマンスのリハーサルをした。「まあ、飲み会の場だし、適当に〜」という感じどころか、みんな真剣に踊っているからスゴイ。 ユニゾン(合わせ)の部分など、必死になって練習している。 リハーサルが終わった後、しばらく女性の先生だけで和んでいた時、Michiyo先生がササッとアイブロウを直していて「ちゃんと化粧直ししてるんだね〜」って感心していたら、Mie先生は「私は帽子!」と。なるほど、帽子をかぶれば消え失せたまゆ毛もそうは目立たない。帽子が似合うMie先生ならではのスタイルだ。そして、Yuki先生と私。「まゆ毛、ないままで帰ってしまうなぁ」という一番周囲の迷惑を恐れない派であった。 なんだか女性らしい雰囲気のYuki先生が私と同じような大胆な人だったとは。そういう意外性が面白い。
明日は本番で御座います。 ユニゾンの練習が全然間に合っておりませんが、最善を尽くすのみです。 お楽しみに。
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