時折、出会うことがある。
「何をやっても当事者意識のない人」!
久しぶりに出会った。
最低限の礼儀とか、基本的なやり取りができたりするだけにタチが悪い。 「それは〜、よくわかんないんですよね〜」とか平気で言う。 だらしないとか、いい加減とか、それ以前の話。 当然、その人が責任を持つべき事柄なのに、本人が全然わかってない。 あまりにも素直に、「わからない」と言えてしまうことの恐ろしさ…。
若者は、常識を知らないとか、礼儀をわきまえないとか、いつの時代も言う けれど、ああいうぼやーっとした覇気のない人が増えたらいやだなぁ…。
仕事が終わって、god handの元へ。
いつものように30分のコースでお願いしたのに、やっぱり今日も50分はやって くれてた。 今度は、追加で料金を払おう。 いつもいつも申し訳ない。 わたしの凝りは30分くらいではほぐせない、ということがよくわかった。
ただ、プロなら自分で時間の枠を守るべき、とか、矛盾したことも思ってしまう。
首から肩が本当にガチガチになっていて、ほとんど触れられても感覚がない ほどだったけれど、見事復活☆ さすがのgod handも、「今日は凝ってるなぁ」と言っていた。 いつも決まった人に身体をチェックしてもらえるのって、本当にいい。 ああいうのって、信頼関係が全てだ、と思う。
歯医者さんとか。 自転車屋さんとか。 美容院とか。 とにかく長く付き合って、言いたいことは伝えて。 そうやって自分のお金を払って行きたい。
二足の草鞋というか、二重生活というか、そういう感じでつらかった…。
わたしは、自分の快楽的自己満足のために、人の感情を弄ぶ人がキライ。 そういう人は、たいがい無自覚だし。 自分の気持ち良さだけ得られたら、それでぽい、みたいな人にはどうしても 近づけない。 かつてそれがこころを開け放した人であっても…。
スターバックスのcoffeeがまずくなってた…。 たまたまかもしれないけど。 coffeeがまずかったら、スターバックスの価値がない。 意味がない。 残念。
♪BGM/J-WAVE
■My Blog■ http://yaplog.jp/4254_0516/ (人観察blog) http://velvet.yapeus.com/users/4254_0516/ (写真diary)
|