調子が悪い…。 からだの。 こころの、ではないと思う。
昨日から、起きた瞬間にすでに猛烈な気持ち悪さ。 まるでつわり。 これが本当につわりだったらどうしよう、といらぬ想像をしてみる。 そんなことがあったら、もう絶対に自分という人間を信用できない。
というか、信頼できる部分がひとかけらもなくなる。
胃の調子が悪いんだろうな。 夏の激務の疲れか。 季節の変わり目でやってくる、かなり変わった人たちのせいか。 調子を崩した人たちの陰のenergyか。 よくわからないけど、stressfulなことは間違いない。
昨日も、かえってすぐに布団に横たわり、今日も同じ。 ただ、寝たおかげでちょっと楽になったことは間違いない。
今日も予約が入っていたため職場に向かうも、予約はキャンセル。 しかもキャンセルは3度目で、軽い予感があっただけに悔しい。 それがなければ休めたのに。
セミの声がやんで、鈴虫の声に変わってきた。 毎年この時期は調子が悪かったことを思い出す。
ああ、こんな時に限って、わが天使“クリス智子”さんがvacation。 やっていられない…。 (なぜ代打の大橋マキさんは、「vacation中のクリス智子さんに変わって…」 というフレーズをいつも言わないのだろう…なんだか鼻につく。)
<イチモンイットウ> トイ:最近気になるマンガ家。 コタエ:やまだないと。 南Q太。
♪BGM/m-floAL.『The Intergalactic Collection』
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