最近は単行本は重たいし、文庫本は目がかすんで読みにくいし、と いう言い訳つきで、今年読んだ本を書き出してみた。
『雄気堂々、斗牛を貫く 上・下』 城山 三郎 『103歳になってわかったこと』 篠田 桃紅 『鈴虫炒飯』 又吉 直樹・田中 象雨 『火花』 又吉 直樹 『熊野物語』 中上 紀 『ぼくの短歌ノート』 穂村 弘 『最後はひとり』 下重 暁子 『食欲の向こう側の物語』 甲田 光雄 『死に支度』 瀬戸内 寂聴 『ふぉん・しいほるとの娘 上・下』 吉村 昭 『ひねくれ一茶 』 田辺 聖子 『龍秘御天歌 』 村田 喜代子 『憑神 』 浅田 次郎 『百年佳約 』 村田喜代子 『姥ざかり花の旅笠 』 田辺 聖子 『天の梯 』 高田 郁 『冬の花火』 渡辺 淳一 『花衣ぬぐやまつわる…… 』 田辺 聖子 『冬の薔薇 立ち向かうこと 恐れずに』 小林 凛 『ランドセル俳人の5・7・5』 小林 凛 『長い長い殺人』 宮部 みゆき 『白蓮れんれん』 林 真理子 『母』 三浦 綾子
まぁまぁか少ないか・・・でも人と比べることでもないし、 でも、編物の雑誌というか本はこれの3倍くらいは見てると思う。 お正月には間に合わなかったけれど、今 図書館で予約しているのもほとんどが編み物の本だし。。。 それに今年は夏頃からは足が痛くてロクに図書館へも行けなかったし、入院もしたし。。
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