きょうは大寒。
寒さの絶頂期だそうで 寒さの底という表現をすることもあるようだ。 次の二十四節気はもう立春ということだけれど、まだまだ春は遠い。
でもいつもの駅に行く道の枝垂れ梅は芽吹いていた。 チューリップの球根もいくつか芽を出していて、孫とどちらの家がたくさん芽を出しているか数えあっている。
その上の孫はきのう、明け方と八時過ぎと二回吐いた。 熱はない。 主人に言わせたら「自家中毒」だろうと。 息子もよく自家中毒で吐いていた。 これは子供のストレス病らしいけれど、弟が産まれてその前から伯母の家に何日も預けられて何かと我慢の日々を送っているのだろうな。 きっと思い切り母親に甘えたいのだろうと思う。 ばあちゃんでは母親の代わりにはならないらしい。
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