生の道徳、性の道徳、聖の道徳、正の、政の、世(せい)の、制の、清の晴の正の姓の道徳 全てがいつの間にか入り込み、肉体の欲望、欲求、生理とわが体内で戦い続けてきている これからも血肉が滅ぶまで戦い続けるのだろうか 全く私の関係のない闘争を繰り広げるのだろうか 観念の量子が引き起こし続けるわが闘争注記:副題は「 観念の量子�供 廚任�