感想メモ

2010年01月09日(土) 2009年 映画ランキング

 2009年の映画ランキング。今年も本数が少ないので参考にならないと思うけど…。

1:ベンジャミン・バトン 数奇な人生  2月
2:チェンジリング  3月
3:グラン・トリノ  5月
4:スラムドッグ$ミリオネア  6月
5:レスラー  8月
6:ターミネーター4  7月
7:エヴァンゲリヲン新劇場版:破  7月
8:2012  12月
9:おっぱいバレー  4月
10:ヤッターマン  4月

 以上。

 今年は前半にいい映画が多くて、ちょっとお腹いっぱい気味になってしまったのかも。後半は映画館に行く暇がなくなってしまったりして、失速…。

 1〜3位までは、ほとんど甲乙つけがたく、順位をつけるのが難しい。

 4位の「スラムドッグ$ミリオネア」は見た直後には、そんなに面白いとも思わなかったのだが、なぜかものすごく強い印象を残したみたいで…。

 1〜5位までは、なんだか人生のほろ苦さみたいなものを感じさせる、シリアス系の映画が続いてしまった。

 6位の「ターミネーター4」はターミネーターをすべて見ているので見た感じだけれど、新シリーズの始まり。戦争映画みたくなっていたので、前回までとはちょっと違う味わいに。

 7位の「エヴァンゲリヲン」は2回も見に行ってしまったのだが…。まだ途中なので、この先の展開が楽しみ。

 8位の「2012」は映像の迫力がすごかった。ありえるかどうかは別として。

 9位・10位は邦画の面白どころか。「おっぱいバレー」はちょっとしんみりしたシーンもあったけど。

 今年は10本以上、映画を見に行けるかな?? 


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ゆうまま [MAIL]