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■ 夢の話
久々に夢を覚えてるのでメモ書き程度に書き残します。
見慣れた町(地元じゃないどこか)を歩いていたら 小学校の同級生だった浅ちゃん(男)がティッシュ配りをしていた 『あれ?もしかして浅ちゃん?』とティッシュを受け取ると同時に声をかけた すると『浅ちゃん』は苦笑いをして決まりの悪い表情をしていた 現実では小学校卒業と同時に引っ越してしまったので十数年会っていない 仕事終わったらちょっと食事でもしようってことになり、それまでどこかで時間潰すことに 食事はレストランとかではなく、ジャンクフードを道端で食べていた そこには浅の他に数人の同級生(現実では知らない人?)とたむろって近況報告をしていた。
ここにいてもつまらないから車でどこか行こうということになり 俺の車が近くの駐車場に止めてあるから取りに行こう!とみんなで向かった いくら探しても車がみつからないからそのパーキングの管理人(現実世界では会社の他部署の人)にどこにあるのか尋ねたら
『売っちゃったよ』 って
『え!?なんで!?』
そこで夢は途切れました
2007年03月04日(日)
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