悲しすぎるクラス - 2006年12月20日(水) 冬期講習を受講中の私。 さっそく困ったことになった。 授業のレベルが激しく合わないのだ。 私の偏差値とクラスの基準偏差値の差はなんと15以上…。 それってどうなのでしょうか。 しかも更に問題なのはクラスのレベルが高いのではなく、 クラスのレベルが低すぎて悩んでいることである。 講習申し込み時は、いまいち実力が不明だったためと 塾の人も受験勉強初めてなら…ってことで易しめクラスを勧めたのだが。 実際はハイレベルクラスを選択しても問題ない実力だった。 それはいいことなんだけど、とにかく今受講しているクラスが低レベルすぎ。 そのクラスの人たちは、受かりたい大学があるって感じではなく 「とりあえず、どこでもいいから受かりたい」って空気でした。 先生もそのことを前提としていて、 「(どっかの大学に合格して)親や友達をびっくりさせましょう」とか言っちゃってる。 とはいえ担当の先生にクラスのレベルが低すぎますとか言っていいのだろうか。 いや、言うしかないんだけどさ。 でもそれって先生的にはある種の屈辱みたいな、そんなものを感じるんじゃないかなぁと思ってしまう。 先日、ダイヤの指輪を買った。 小さいけどね。 アンティークのもので、お店に入って最初にピンときた指輪。 そもそもそのお店も始めて入った店で、何となく足がふらりと向いたのだ。 特筆すべき点はシルバーではなくプラチナとゴールド! すぐにモノをなくす私にとって、風呂でもつけられるのは嬉しい。 繊細な指輪ですごく素敵です。 こんな立派なもの、初めて買ったよ。 特に服とアクセサリーなんて、たいしたお金かけないのに不思議だ。 すこし遅いけど今まで頑張った自分へのご褒美ということにしておく。 え?受験なのに? 別にそれはいいの。 だって自分だけは絶対に受かるという自信があるので。笑 ...
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