周りの反応 - 2003年04月29日(火) 私が大学留学をしたいと言い出したのは突然だった。 それは高校の中で一番最初の進路希望調査のプリントを配布されてから ずっと大学について考えていた。 そして一通の封筒がきっかけで私は、大学留学を決意。 それから、親は大学の資料などを買ってきてくれて それなりに賛成してくれてるのだと思っていた。 しかし、その考えは決して甘くはなかった。 ついこの間、日本の大学について長々と聞かされ 挙句の果てには「留学なんて一時の迷い」などとほのめかす発言。 信じていた塾の先生も、「本当には行かないんだから、どうせ」 と言われる始末。 こんなに身近な人間、いや身近だから信じてくれないのかもしれない。 とにかく、誰も私が本気で海外に行くと思ってはくれないらしい。 こうなったら何が何でも行ってやる。 はっきり言って、↑の発言を聞いたときには 正に超ムカついたね。 私のことを馬鹿にしてる。 侮辱された。 侮られている。 今何が一番必要かって、 英語力。 つまりTOEFLスコア。 でも5月はテストもあるし、受けている暇はないんだよね。 6月あたりなら出来るかも。 目前の目標としては、TOEFL175以上とることと、 夏休みに語学学校(TOEFLの授業専攻)にいくこと。 はぁー、どっちもお金のかかる。 そのためにバイトしてるんだけどさ。 テスト一回約1万って高すぎだよね? ...
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