本日の紡ぎごと...suiren

 

 

近状報告 - 2002年11月24日(日)

遅かれながらアリーヤの3枚目のアルバムを聞いた。
どこかの解説にかいてある通り、ストイックな声が
曲とマッチしていて良いアルバムだった。
遺作となってしまったこのアルバム。
本人もまったく予想もしなかった不慮の事故。
「死」とは、生きている限り纏わりついて離れないものだと
改めて実感した。
アリーヤの死は、世界の音楽ファンに多くの打撃を与えた。


なぜかしらないけれど、最近勉学にはげんでいます。
まぁ、豆腐もあるけどね。
期末やんないとヤバーと思って頑張ってます。
でも頑張ってもたまに自暴自棄になって
「もういいやー」となる。
夢なんて全部捨てて頑張ること止めたくなる。

それでも次の日には頑張っている自分がいるけどね。



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