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普通の日記

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2003年11月30日(日)
お客様の声

長男はいつものように朝から塾。
市内に新しくできたお店の開店セールの折込広告が入ってたから午前中は4人でお出かけ。
洗濯洗剤が1箱198円だったり詰換え用トイレマジッ○リンが98円だったり。
開店特価ってのを中心に諸々のお買い物。
すっかりお昼の時間も過ぎちゃってたから近くのファミレスに入ったら開店セールの余波なのかここも満員。
苗字に加えて人数と禁煙・喫煙って希望座席を記入してからどれくらい待ったのか。
やっとのことで私達の順番が来て通されたのは喫煙席。
隣からはモクモクと煙が上がってたしお世辞にも雰囲気がいいとは言えない状態。
案内されただけだったし禁煙席が空いてる状態だったから空いてるなら禁煙席に移りたい旨お姉さんにお伝え。
私達って確かに「どちらでも可」って方に丸をつけてたんだけどどっちかと言ったら禁煙が希望だったんだし。
私達以外のどのお客さんも満員状態って分かってたから誰もが「どちらでも可」にしてたんだし。
でもお姉さんったらおもむろにイヤーな顔をして「待ってる方もいますので」
私達の前に記入してた人は全て案内済みなんだから待ってる人がいないのは承知なのに。
一旦彼女が記入用紙を確認してきて私達は無事に禁煙席に通されたんだけど
その間お姉さんの表情には笑顔の1つもない状態。
私達4人ともムッとしちゃってレジ横にあったお客様の声って葉書を持ってきちゃった。
その場で記入しなくてももちろんOKなんだけどお料理を待ってる空き時間を利用してクレーム記入。
お店の印象ってフロアで接客する人にかかってると思うんだけど彼女には失望。
同じチェーン店の他の店舗で好印象を抱いてただけにお店全体のイメージも悪化したって。
切手を貼らずに投函したら本社に届くことになってるみたい。
本社で握りつぶされちゃったらせっかくの記入も無駄になっちゃうから
しっかり実名で記入したし電話番号も書いたわよん。
私の書いた文章を読んだ義母は当然納得。
お店にいる間中彼女を目で追っちゃったけどどう見ても接客に向いてる風じゃなかったな。
私もバイト経験がある「いらっしゃいませ。デ○ーズへようこそ!」ってお店だったけど
笑顔いっぱいで接客されたらそこそこのお料理でも美味しく感じちゃうのに。
今日の彼女のおかげで今日のランチの印象は最悪だったかも。
で、昼食を終えてお買い物のはしご。
長男と合流してからお祭りとか縁日なんかの卸のお店にクリスマス用品の買出し。
ここって噂には聞いてたけど一般客も卸価格で買えちゃうから凄いお安い。
アンコ玉なんて珍しい物も箱買いしちゃったり目移りしちゃうのも事実だけど。
昨日も屋外OKってスノーマンの置物とか点滅ライトを買ったんだけど今日も追加でツララライトを6箱。
旦那の協力は得られないけど母子3人で我が家をクリスマス仕様にしちゃうんだもん。
防滴延長コードがないからツララライト点灯は後日改めてってことになっちゃったけど
実験ではかなり綺麗な感じになったかもって自己満足の世界だわ。
で、全く関係ないけど今日から次男も携帯電話保持者の仲間入り。
長男と別行動って時もこれで安心して連絡が取れるわね。