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普通の日記

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2001年11月03日(土)
文化の日のこと

せっかくの文化の日なのに土曜日だし週休2日の私には休日を1日損した気分。
第2・第4土曜じゃないのに学校がお休みだから少しだけのんびりだけど。
で、今朝起きたら右目に異常を感じる状態。
昨日から瞼を閉じるとゴロゴロと違和感が生じてたのは自覚。
久しぶりにものもらいかなぁなんて思ってたけど今朝はさらに悪化。
目やにがジトッ。
瞼を開閉させる度にゴロゴロ患部に響いて痛い。
10時から剣道の稽古に通う隆之介には目の不調を理由に送迎をしない旨を告げて。
で、このものもらいったら瞼の内側から際に存在。
右目全体が腫れぼったいんだけどしっかり見ないことには分からないかも。
家族の者にはさも重症って思わせないとゆっくりできないから少々大袈裟に振舞って。
隆之介のお迎えは結局旦那にお願いして。
義母も光太朗も便乗してお使いにでかけたから私はさらにのんびり。
と思いきや義父ったら2人になったのをいいことに
「誰もいなから言うけど」って私へのお小言。
「子供たちが返事をしないのは母親の躾が悪いから」って。
一応義父の配慮なんだろうけど目が痛いんだってばー。
「目が痛くて聞いてるのも鬱陶しいから」ってさっさとその場を退散いたしましたわ。
もちろん義父の存在自体が鬱陶しかったんですけど。
で、ご一行様が帰宅。
義母ったら「具合が悪いんだから」って珍しく私を気遣ってくれたけどかえって気味が悪い。
お言葉に従って昼食準備はお任せしましたけど。
午後からは子供たちのスイミング。
プールの傍の薬局で目薬を購入しようと今度は私が送迎。
ついでに午前中義父から言われたことを子供たちに伝言。
と、「おじいちゃんが嫌いなだけなのに分かってないよなぁ」
返事どうこうじゃなくて存在そのものを無視。
「お風呂に入らなくて汚いし」って完全に否定的だし。
義父ったら家族の誰からも鬱陶しがられてるってそろそろ自覚してほしいもんだわ。
プールから帰って子供たちとジェンガーで楽しい一時。
と、それまで出かけていた義母が帰るなり不機嫌。
テーブルのジェンガーが倒れた瞬間にカッとなって腕で振り払って。
飛び散った木製のそれは私の素足にも直撃。
ムカっと来たから義母の方へと投げ返しちゃった。
当たったかどうかは定かじゃないけど義母のことだから根に持ってるでしょうって。
飛び散ったジェンガー2本が未だ見つからないんだけど・・・。