≪ ≫ 初日 最新 目次 HOME


普通の日記
桜
HOME

2000年05月18日(木) ■
授業参観日

今日は休暇で子供たちの1日授業参観。
1時限から5時限までの授業を全て参観できるので
隆之介と光太朗の時間割を擦り合わせて覗き見する時間帯を事前決定。
隆之介の時間割は�‖琉薛�音楽�B琉薛せ賛��ス餮譟�
一方の光太朗は�‘仔銑�体育(雨天時図工)��算数�ぢ琉薛ス餮譟�
運動会が近いから体育が多いんだけど
隆之介の�,賄�日まで内緒にしておきたいから見ないでって指令。
1時間目が始まってしばらくしてからまずは光太朗の教室へ。
旦那も仕事を遅刻して行くらしくスーツで参観。
旦那同様にスーツ姿のパパもチラホラ。
道徳はTVを見る授業だったので大人しく自席で。
2時間目は図工の粘土でこれも真剣に作業してたからそっと抜け出して隆之介の方へ。
音楽室前でリズムに合わせて準備運動の後リコーダー中心の授業。
��時限目は光太朗の算数を見ながら窓から隆之介の体育も一緒に見る究極の掛け持ち。
この頃になると光太朗の緊張も解け始めたらしく自席を離れてウロウロ。
先生の質問の時にも教壇側に行って問題に答えてた。
窓から見ていた隆之介たちは2クラス合同で班別リレーと綱引き。
私が見てるのを知ってた隆之介の大活躍でリレーは勝利を収めたけど綱引きでは完敗。
�せ�限は��と反対で光太朗が体育in体育館。
さすがに体育館との掛け持ちは厳しいから隆之介の算数に集中して参観。
表とグラフの導入で先生は頭を柔軟にして考えるようにって。
昼食、清掃後の�セ�限は2人とも国語の授業だから正真正銘の掛け持ち参観。
光太朗はひらがなの「も」の授業、隆之介は「つり橋渡れ」って教材。
隆之介たちは音読の後主人公になったつもりでお母さんに手紙を書くって言う内容。
隆之介ったら手抜きして手紙を素早く書き終えたんだけど
他の子の発表を聞いて自分の内容に恥ずかしくて発表できなくなっちゃった。
3年生にもなるとだいぶ授業に落ち着きがでてきてきて妙に感心。
授業終了後はもちろん光太朗の担任の先生と個別にお話。
先生も最近じゃ光太朗のやんちゃ振りが気にならなくなってきたって。
クラスの起爆剤になることもあるから光太朗への期待も大きいみたい。
今後の成長が望まれるのは当然だけど性格の良さが幸いしてやんちゃでも可愛がられてる。
遠足時の先生方へのお菓子のお裾分けなんか初耳。
PTA総会にも参加、光太朗を散髪に連れて行って盛り沢山の1日はようやく終了となりました。