いくら嫌ってもいくらへ理屈をこねてもいくら悩んでもとりあえず私はハム男が隣にいるとグウグウ寝れる細胞が私より先にハム男を愛してるハム男の熱い手を握るとその瞬間使ったことのないような肺の奥の方から息を吐ける体が軽くなるこれからきっと嫌な思いも多々あるだろうけれどこれだけは事実ハム男は私に必要だ