| 2006年05月16日(火) |
Bill Fresel |
英会話の先生がお勧めしてくれたミュージシャン。 メタル云々より要はギターの音が好き、と自覚してから 積極的に色々聞いてみようと思ったので、 趣味でバンドをしてる先生に聞いたら教えていただいた。
うちにはPatMethenyと共に 他ミュージの作品にゲスト演奏したものしか持ってない訳です。 (それも旦那の。ちなみに旦那は嫌いらしい) でもネットを色々見てたら面白そうかな、と思い
...白蛇、深紫、おまけに学校を見捨てて(笑) 彼らのライブに行くコトにしました。
ちなみに阪神百貨店からブルーノートまで10数分かかったのは恒例の事です(爆)。
曲はまったくわかりません。 でもループするリフ?メロディライン?に身を任せて行く感じで聴いてると スゥ〜っ...と入っていって、時々えっ?っと言う感じで戸惑って... 簡素な照明やらシンプルなステージから... ロック初期ってこんな感じやったんちゃうかなぁ...ってふと思いました。 「興奮」...と言ってもメタルやロックとは異なった次元の興奮とか、 「楽しさ」...もBON JOVIとかのライブとは違った次元。 爽快感っていうのはないけれど、行ってよかった...って納得する感じ。 知らない世界、でも面白い、っていうのが一番しっくり来るのかな?
次はピラミッド、行きたいな。
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