あつ子の日記
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横に座ってたお兄さんが、大変大変お疲れなようで、 誤解されてしまうほどに、私に傾れかかっておりました。
来るなこれ・・来る・・・あぁ来た・・・わぁ〜〜〜〜重っっ!! お兄さんが迫ってくるのに、そう長い時間はかかりませんでした。
お願いだから起きてください!! と、心で叫びながら、左ひじでお兄さんを揺らそうとしても、 ただでさえがっしりしているお兄さんなのに、全体重を乗っけているようで、 微動だにもしませんでした。。。
3駅ぐらい、なんとか分ってもらおうと粘りましたが、 いつもの如く、力の入らない朝だったもので、 見た目意外と好みだったということもあり、 その後15分ほど、諦めたというか、寝かせてあげることにしました。 こんな貧弱な私でも、支えになってあげられるのならば・・・ そのまま私も寝たので、添い寝ってことで・・・あはっ。
一日一膳。
夜も朝もめっきり寒くなり、夕べから私は、掛け布団をかけてます。 やっぱり、「あったかい」というのは、なんか幸せです。 「あったかい」を感じられるのは、やっぱりこの季節。 温かい子なだけに、あったかいのが好きですなぁ〜☆
熱燗とお鍋と猫。 想像すると顔がほころんできます。 目の前に座ってる人の顔が浮かんでこないだけで・・・あっ、ほころべない。
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